アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

毎日鏡を見ては気持ちが落ち込んでいませんか?

メイクで隠せていたものが隠れなくなり、隠そうとすると余計に年齢を主張する仕上がりに。

いつもお肌はカサカサ、ゴワゴワ…

同年代の潤いのある肌を人を見ては、エステや高いスキンケア用品を使っているんだろうな…と。

もちろん、美しくなれるのであれば時間もお金も費やしたい!と誰もが思う。

でも現実は望みどおりにはいかないもの。

私には美容にかける時間もお金もない!

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

そんなモヤモヤとした気持ちをお持ちの方にオススメしたいアドライズ(AdryS)」

大正製薬が20年も前から着目していた2つ成分ヘパリン類似物質」「プラセンタを配合したスキンケア商品。

さらに製薬会社ならではの技術を駆使し、2ステップでスキンケアが完了することや肌への浸透力付け心地にもこだわりをもっているだけあって、高い使用満足度を得ている。

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

「時短でしっかりケアできる」「ようやく満足できるスキンケアに出会えた」「新感覚のテクスチャー」と口コミでも高評価。

たったの2ステップでケアが完了するアドライズ(AdryS)の秘密とは?

アドライズ(AdryS)に配合されている成分やテクスチャーを徹底調査してみました。

この記事で分かること

・保湿美白が期待できる成分とは?
・効率的にスキンケアを行える理由
・正しいスキンケアの方法

アドライズ(AdryS)に配合されている成分やテクスチャーの秘密を探ってみました。

ヘパリン類似物質は美容成分ではない

アドライズ(AdryS)に配合されている主要成分の1つである「ヘパリン類似物質」

このヘパリン類似物質は「ヒルドイド」でご存じの方も多いのでは?

美肌効果がある!とネットで話題になった「ヒルドイド」。

しかし、ヒルドイドに美容成分は含まれていません

ではなぜ、美肌になると言われているのでしょうか?

そこでポイントとなるのが主成分である「ヘパリン類似物質」なんです。

ヘパリン類似物質は美容成分ではない

ヘパリンとは、血液をサラサラにする作用があります。

血流が促進されることで、肌のターンオーバーが整いやすくなります。

そこに、「保湿」「抗炎症作用」の2つがプラスされたのが「ヘパリン類似物質」。

美しい肌づくりにとって重要な要素である

 

  • 不要な角質は溜めない
  • 刺激に負けない肌
  • 必要な水分を補い保つ

が備わった肌になるよう、ヘパリン類似物質はサポートしてくれます。

20代の肌ではこの状態が当たりまえでしたが、年齢を重ねた肌は維持するのが困難に…

しかし、アドライズ(AdryS)を使うことで、肌をすこやかに保つことができます。

ヘパリン類似物質があなたの肌を内側からしっかりとサポートし、ずっと潤う健康的な肌へ導いてくれることでしょう。

アドライズ(AdryS)の購入ボタン

プラセンタエキスでくすまない肌へ

プラセンタエキスでくすまない肌へ

さらにアドライズ(AdryS)には、エイジングケアとして注目度の高い「プラセンタエキス」も含まれています。

今では知らない人がいないのでは?と思うほど有名な美白成分です。

プラセンタエキスとは…

 

  • 肌なじみが良い
  • 保湿作用がある
  • ターンオーバーを整える
  • メラニンの生成抑制
  • メラニン黒化阻止
  • 抗酸化作用

ヘパリン類似物質同様にターンオーバーを整えたり、保湿作用が備わっています。

プラスしてシミのもとであるメラニン生成を抑制したり、発生してしまったメラニンを黒くなるのを防ぐなど、徹底してシミ予備軍がシミへと変化するのを妨げます

さらに、プラセンタエキスはメラニン発生自体を防ぐサポートもします!

メラニンは紫外線・加齢・ストレス・ホルモンバランスなどによる活性酸素の増加や炎症から生成されると言われています。

つまり、生きている限りメラニンをまったく発生させないということは0に等しいのです。

しかし、プラセンタエキスには酸化を防ぐ作用もあるため、毎日アドライズ(AdryS)を使い続けることで、日常のいつものケアで美白ケアまで行えると言えますね。

また、プラセンタエキスは何より肌馴染みが良いという点が、嬉しいポイントです!

どんなに高級な成分でも肌へ浸透しなくては意味がありません。

アドライズ(AdryS)はお肌にとって嬉しい成分を無駄なく肌へ届くようにつくられているので、ちょっとしたお肌の変化も気づきやすいでしょう。

アドライズ(AdryS)の購入ボタン

製薬会社の技術を活かした付け心地と浸透力

スキンケア用品の付け心地と浸透力は深い関わりがあるのをご存じですか?

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

アドライスは成分だけではなく、肌への付け心地にもこだわっています。

さらさらのローション
しっとりのクリーム

ちょっと奮発して高級なスキンケア用品を購入したのに、ベタつきが気になる…ってことはありませんか?

このベタつきは、肌馴染みが悪いことでせっかくの成分をお肌が弾いてしまっている可能性があるかもしれません。

これではどんなに肌に良いと言われている成分でも肌へ浸透していないので意味がありません。

しかし、アドライズ(AdryS)なら重ね塗りしてもベタつきはありません

口コミでも…

水みたいな付け心地なのに内側から潤いを感じるローション」
「クリームはべたつかないのにしっとりする」

と新感覚に驚きを隠せない声が多数上がっていました!

その秘密は浸透力にありました。

ナノ化技術を採用

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

アドライズ(AdryS)には保湿成分としてセラミドが配合されています。

セラミドは年齢を問わず健康的な肌を保つために欠かせない成分です。

そのセラミドをさらにナノ化して取り入れたアドライズ(AdryS)

ナノ化によって、セラミドの成分分子が小さくなるため、肌(角層)への浸透力もぐっと高まります。

セラミドは肌にある油分の一種であり、水分の蒸発を防ぐために重要な役割を果たしています。

潤いのある肌は、水分だけでは成り立ちません。

どんなに表面から水分を与えても、蒸発を防ぐための適度な油分がないと水分は逃げてしまいカピカピ肌に。

かと言って、水分がない状態で油分だけ与えてもベタベタとした肌に。

これでは、ツヤではなくテカリです。

潤いのあるツヤ肌は表面はサラッとしているのに、内側はしっとりとしているように感じませんか?

まさに、アドライズ(AdryS)こだわったテクスチャー「さらさら&しっとり」

アドライズ(AdryS)はナノ化によって、より馴染みの良い状態で肌(角層)へ浸透されていくことで、軽い付け心地なのに乾燥を防ぐ肌へ導きます

一時的なスキンケアではなく、使い続けることで肌本来の力を目覚めさせるサポートを目的としたアドライズ(AdryS)は悩める大人肌の救いとなることでしょう。

アクティブローションの成分一覧と使い方

アクティブローションの成分

●有効成分→

ヘパリン類似物質/水溶性プラセンタエキス

●その他の成分→

水/濃グリセリン/ペンチレングリコール/ベタイン/塩化Na/BG/ウマスフィンゴ脂質/2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体/テトラヘキシルデカン酸アスコルビル/プロリン/オキシプロリン/オウレンエキス/オウバクエキス/クエン酸/クエン酸Na

アクティブローションの使用方法

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

洗顔後、適量を手にとり、顔全体になじませてください。

適量は?

500円硬貨大がベスト!

もしも、乾燥が気になるという時は重ね付けをしましょう。

アクティブクリームの成分一覧と使い方

アクティブクリームの成分

●有効成分→

ヘパリン類似物質/水溶性プラセンタエキス

●その他の成分→

水/植物性スクワラン/シクロヘキサシロキサン/濃グリセリン/ベタイン/ステアリン酸イヌリン/ペンチレングリコール/ウマスフィンゴ脂質/2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液/テトラヘキシルデカン酸アスコルビル/セリン/オウレンエキス/オウバクエキス/油溶性シコンエキス(1)/マカデミアナッツ油脂肪酸フィトステリル/d-δ-トコフェロール/塩化Na/POE・POP・ブチレン・ジメチコン共重合体/トリ(カプリル・カプリン・ミリスチン・ステアリン酸)グリセリル/シクロペンタシロキサン/N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン/クエン酸Na/クエン酸

アクティブクリームの使用方法

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

化粧水で整えた後、クリームを指先にとり、顔全体になじませてください。

適量はパール粒大!

一見少ないように感じますが、伸びが良いので安心してください。

それでも乾燥が気になる場合は、ローション同様に顔全体または気になる部分への重ね付けでしっかりと潤いを与えましょう。

アドライズ(AdryS)をより効果的に使う方法

乾燥肌に悩む人たちのためにこだわりぬいて作られたアドライズ(AdryS)ですが、せっかく使うならさらに効果的に使いたいですよね。

そこで簡単なポイントをまとめてみましたので、使う際には念頭に置きながらスキンケアをしてみてください。

一度に沢山の水分を与えるのはNG

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

肌もスポンジと同じように、吸収できる量には限りがあります。

一度に沢山の水分を与えても、肌は吸収できずに表面から溢れてしまうだけなのです。

表面に水分量が多いことで肌を覆う油分が肌に乗らず、結果的に保湿成分が蒸発し、お肌はカラカラ状態に。

口コミでは軽いテクスチャーのため、バシャバシャと使っている方もいるようでしたが…

効果的に使うなら、適量のローションを肌に与え、しっかりとハンドプッシュしてあげることをオススメします。

ゆっくりと手のひら全体を密着させる程度でOK。

深呼吸しながら行うことで、血行も良くなり角層への浸透力も高まりますよ。

少し物足りない時は重ね付けをし、お肌の声に耳を傾けてみてくださいね。

肌へのすり込みはシミの原因に!

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

しっかりと浸透させたい!と思うと、ついついクリームなどを塗る手に力が入りこんでしまいがち。

しかし、摩擦により肌が炎症を起こしてしまうことも!

刺激により肌の奥ではメラニンが発生し、シミへとつながります。

クリームなどは指先でそっと塗り込みましょう。

また、ローションと同様に伸ばしたあとはハンドプッシュをしてあげることで角層への浸透作用が期待できます。

シリーズ使いで効果を高めましょう

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

アドライズ(AdryS)はローション・クリームともにヘパリン類似物質とプラセンタエキスの両成分が配合されているので、シリーズ使いすることでより相乗作用が期待できるでしょう。

毎日続けやすい2ステップでスキンケアが完了するのもシリーズ使いだからこそ

効率的だけど効果はしっかり欲しい。

ワガママなようでも、現代女性にとって欠かせないポイント。

人目が気になる。だからお手入れは手抜きしたくない。けど時間がない…

アドライズ(AdryS)なら毎日のシンプルなスキンケアで「心地良さ」「使う楽しみ」を感じることができるでしょう。

そんな些細な喜びで日々前向きになれる。お守りのようなアドライズ(AdryS)をあなたのスキンケアに加えてみてはいかがでしょう。

アドライズ(AdryS)保湿美白の最強成分はアレ!自ら潤う肌に!?

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